第105回
「インドの『アクト・イースト政策』の中の日本」
「ドグラム高地での印中対立―日本にとっての意味―」

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講 師: ルーパク・ボラ 氏(シンガポール国立大学南アジア研究所研究員)
                  長尾 賢 氏(JFSS研究員・学習院大学非常勤講師)
日 時: 平成29年8月30日(水)14:00~16:00