9月1日記載
NPO 日本戦略研究フォーラム季報夏号(Vol 45) 全文を掲載します。
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7月25日記載
平成21年度の調査研究『『先進防衛装備品の多国間共同開発の状況とこれがわが国の防衛機器産業に及ぼす影響の調査研究報告』の目次、要約、結論の英訳を掲載します。⇒ 季報・調査研究(英訳)
注: 英訳は、JFSS政策提言委員 田中伸昌氏が行いました。
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7月10日記載
「日本地雷処理を支援する会(JMAS)」を紹介します。
自衛隊を退官した人達を中核としたNGO組織で、その目的は地雷・不発弾などの爆発物処理、地雷処理事業への技術指導であり、現在カンボジア、ラオス、アフガニスタン及びアンゴラにおいて、地雷や不発弾の撤去に当たっています。一般のNGOと異なり、自衛隊経験者が中心となって活動している組織です。⇒JMASはこちら
JMASの活動については、土井義尚氏の講演を参照されたい。⇒カンボジアでの活動
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7月4日記載
5月12日、英国大使館で開催された英国RUSIと日本戦略研究フォーラムとのセミナー「多様化する日本の安全保障」について掲載しました。 ⇒セミナー内容はこちら
注: RUSI:Royal United Services Instituteとは英国王立防衛研究所で 1831年にウェリントン公爵によって設立された国防と安全保障を専門とする機関です。
RUSIの詳細はHPを参照されたい。⇒ http://www.rusi.org/
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6月27日記載
第23回シンポジウム『日本の領土・領海・領空が危ない』のパネルディスカッションの模様が「you tube」に掲載されております。
パネルディスカションの模様⇒http://www.youtube.com/watch?v=CUd7rl5ewTI
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6月17日記載
日本戦略研究フォーラムの21年度事業成果及び22年度事業計画を掲載しました。⇒ 事業報告はこちら
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