【最新情報】弊フォーラム常務理事の長野俊郎が3月15日、逝去いたしました。生前のご厚情、ご厚誼に深謝し謹んでご報告申し上げます。(享年77)   5月11日、グラント F. ニューシャム氏の「ASIA TIMES」記事公開コラム掲載 。  5月11日、丹羽文生氏のコラム「『国共会談』の虚構―台湾の未来は誰が決めるのか―」掲載。  5月11日、筆坂秀世氏のコラム「何のための戦争なのか」掲載。  5月7日、グラント F. ニューシャム氏の「NTD」「NTD」「ASIA TIMES」記事公開コラム掲載 。  中静敬一郎氏が「旭日小綬章」を受章されました。衛藤晟一氏が「大綬章」を受章されました。百地章氏が「中綬章」を受章されました。  4月30日、古森義久氏のコラム「トランプ大統領の暗殺未遂事件への対応」掲載。  4月28日、藤谷昌敏氏のコラム「インテリジェンス機関との連携が期待される日本版CFIUS」掲載。  4月21日、グラント F. ニューシャム氏の「ASIA TIMES」記事公開コラム掲載 。  4月17日、グラント F. ニューシャム氏の「ASIA TIMES」記事公開コラム掲載 。  4月14日、「民主の盾:第一列島線・全社会レジリエンス協力国際フォーラム参加報告書」掲載。  4月14日、推薦図書:藤谷昌敏氏著「経済安全保障と『経済インテリジェンス』」掲載。

「メメント・モリ」の戒告、人類の存在を脅かす「死の4人組」

 「メメント・モリ」(memento mori)とは、ラテン語の成句で「死を想え」「死を忘るるなかれ」、つまり「自分がいつか必ず死ぬことを忘れるな」といった意味の警句である。古代ローマでは、将軍が凱旋式のパレードで歓声を浴びている際、将軍の後ろに立つ奴隷が「あ ...

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「NTD」記事公開|What's the No. 1 US Action in South Korea That Led It to Become the Nation It Is Today? Retired US Marine Colonel Explains

当フォーラム上席研究員で元米海兵隊大佐のグラント F・ニューシャム氏の記事が、2025年9月2日付「NTD」にて公開されましたので、ご案内致します。 「NTD」(外部サイト) https://www.ntd.com/whats-the-no-1-us-ac ...

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米国が指摘する中国の「抗日勝利」の虚構

 中国共産党政権がまた9月3日に「抗日戦争勝利記念」の式典を北京で実施する。第二次世界大戦で中国の共産党軍が日本軍を打ち破り、世界のファシズム勢力を打破したと自賛する儀式である。今年は特に終戦から80年とあって中国政府は事前から大々的な宣伝を展開してきた。 ...

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「NTD」記事公開|US ‘Handcuffed’ by China Escalation Fears on Election Interference, Fentanyl Smuggling: Ret. Col.

当フォーラム上席研究員で元米海兵隊大佐のグラント F・ニューシャム氏の記事が、2025年8月12日付「NTD」にて公開されましたので、ご案内致します。 「NTD」(外部サイト)https://www.ntd.com/us-handcuffed-by-chin ...

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