【最新情報】6月18日、グラント F. ニューシャム氏の「The Sunday Guardian」記事公開コラム掲載 。  6月15日、グラント F. ニューシャム氏の「AND Magazine」記事公開コラム掲載 。  6月15日、グラント F. ニューシャム氏の「NTD」記事公開コラム掲載 。  6月12日、グラント F. ニューシャム氏の「NTD」記事公開コラム掲載 。  6月12日、藤谷昌敏氏のコラム「中朝の急接近とこれからの北東アジアの安全保障」掲載。  6月11日、筆坂秀世氏のコラム「プーチンを嘲る書簡」掲載。  6月11日、丹羽文生氏のコラム「尊厳と誇りの残響―「2つの故国」に生きた湯徳章と二・二八事件―」掲載。  6月10日、グラント F. ニューシャム氏の「日本経済新聞」記事公開コラム掲載 。  5月29日、古森義久氏のコラム「ハーバード大学の元教授が中国の軍事関連機関に就職」掲載。  5月26日、古森義久氏のコラム「米中首脳会談の評価の真実」掲載。

現代ビジネス掲載|アメリカの尖閣諸島政策、機密解除文書で浮き彫りになった危険な欠陥

 当フォーラム上席研究員で、政治学博士・元在沖縄海兵隊政務外交部次長のロバート・エルドリッヂ氏の記事が、2021年4月14日付「現代ビジネス」に掲載されましたのでご案内致します。 ...

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東京五輪で使ってはいけない2つの言葉

 東京五輪の聖火リレーが始まったが、果たして開会することは出来るのか。不透明感が増している。公益財団法人「新聞通信調査会」が3月20日、米国、フランス、中国、韓国、タイの5ヵ国で行った世論調査の結果を公表した。新型コロナウイルスが収束しない中での東京五輪・パラ ...

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アメリカのメディアの人種報道偏向

 アメリカのニュースメディアが人種の絡む報道では奇妙な歪みをますます激しく示すようになった。同じような犯罪事件の報道でも容疑者が白人か、黒人かで異なる姿勢をみせるのだ。白人の場合、その人種を強調して、犯罪自体に人種偏見が絡むとする非難を述べる一方、黒人だと、そ ...

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「『慰安婦』『徴用工』喧伝で韓国は何を得たのか」
―不可逆的解決で会費収入減という韓国団体の事情―

 「慰安婦」と「徴用工」問題は、日韓局長級の話し合いでは解決不能だった。日中対決が厳しくなる中で韓国があっさり降りれば、中国は「米国の味方になった」とみるだろう。日韓問題を国際問題に昇華させてしまったのは残念、と言うより愚劣だった。 ...

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